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世界地図の本おすすめ人気ランキング18選【地理学習・知育】

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世界地図の本の選び方

今回は、世界地図の本を探している方に、おすすめの本をランキング形式で紹介します。本を読む=知識が増えるということで今回はシンプルに本を紹介します。地理学習に役立つ本、地理雑学の本などを揃えていますので、知育・学習だけでなく、ただ地図が好きというあなたも興味を惹かれる本があるかもしれません。

下記で紹介する本は幼児~大人まで、地理感覚を身につけたい、身につけてほしいそんな貴方にぴったり。大人の方々も幼児本や絵本を馬鹿にはできません。お子様がいらっしゃる方はいっしょに読んでみてくださいね。元教師の私が、おすすめ度や読みやすさなどをランキング化(★5つ)して紹介しています。世界地図の本を選ぶ際の参考にしてください。

 

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世界地図の本おすすめランキング18選

このページでは幼児も大人も楽しめる世界知地図がテーマの本をランキング形式で紹介しています。地理感覚を養うには、地図の形や地名などを覚えていく作業と、地図に付随するウンチク(情報)を仕入れ、地図に落とし込む作業の両輪が上手にかみ合いながら鍛えられます。こちらでは地図のウンチク王を目指して、面白くて・ためになる本を紹介しています。

 

では、順にご紹介しましょう。

【第1位】オールカラー 楽しく覚える! 世界の国

国旗や首都などの基本データは197の国を網羅!
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第1位は、『オールカラー 楽しく覚える! 世界の国』です。65か国の特色をマンガや写真、地図とともに紹介。国旗や首都などの基本データは197の国を網羅!「自然・地形」「歴史・人物」「産業」「くらし・文化」の4テーマで、各国の特色がわかる!楽しみながら覚えられるランキングページやクイズつき! 井田 仁康氏の本ですと「読むだけで世界地図が頭に入る本」も面白いです。

 

著者 井田 仁康 (監修)
出版社 ナツメ社
ページ 240ページ
おすすめ度 ★★★★★
読みやすさ ★★★★

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【第2位】世界をまどわせた地図 伝説と誤解が生んだ冒険の物語

130点を超える美しい古地図と貴重な図版・写真
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第2位は、『世界をまどわせた地図 伝説と誤解が生んだ冒険の物語日本の地震地図』です。本書で紹介する国、島、都市、山脈、川、大陸、種族などは、どれもまったくの絵空事だ。しかし、かつては実在すると信じられていたものである。なぜだろう?それらが地図に描かれていたからだ。神話や伝承として語り継がれていたものもあれば、探検家の間違いや誤解から生まれたものもある。なかには、名誉のため、あるいは金銭を集めるための完全な“でっち上げ”すらある。そのような幻の土地や国、島々は、20世紀の地図にもたびたび登場し、現代のグーグルマップにまで姿を現した。130点を超える美しい古地図と貴重な図版・写真とともに、人々を翻弄した幻の世界を読み解いていこう。古地図愛好家のブルック=ヒッチング,エドワード氏の書籍としては「世界をまどわせた地図 伝説と誤解が生んだ冒険の物語」も合わせて読みたいですね。

 

著者 エドワード・ブルック=ヒッチング
出版社 日経ナショナルジオグラフィック社 
ページ 256ページ
おすすめ度 ★★★★★
読みやすさ ★★★★

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【第3位】この一冊でトコトンわかる! 小学生のための世界地図帳

各国の文化・情報を幅広く紹介
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第3位は、『この一冊でトコトンわかる! 小学生のための世界地図帳』です。世界地図は、世界のどこにどんな国が、どんな山が、どんな川があるかを教えてくれるだけではありません。例えば、川のあるところに文化が栄えたことが分かりますし、貿易の盛んなところには港があり、道があることが分かります。読めば読むほど楽しくなる、それが世界地図です。本書では、地図を面白く読むための足がかりとして、世界の地理や自然など基本的なことから、文化や世界の今を知ることができる情報まで幅広く紹介しています。また、その地域にしかいない生き物や、その地形だからこそ発展した文化なども満載です。本書の中で興味のある国々を訪れてみるのもいいでしょう。そこで感じたことや出会った人々の想い出は心に残り、あなたの財産になるはずです。「小学生のための日本地図帳 改訂版 この一冊でトコトンわかる!」とあわせて読んで知識を深めましょう。

 

著者 学習地理研究会
出版社 メイツ出版
ページ 128ページ
おすすめ度 ★★★★★
読みやすさ ★★★★

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【第4位】はじめてのせかいちずえほん

楽しく学ぶ家族みんなのちず絵本
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第4位は、『はじめてのせかいちずえほん』です。世界って、こんなに広かったんだ!各国のちがいを楽しく学ぶ家族みんなのちず絵本。世界の各地域の特徴を、ユーモア溢れるイラストで大陸ごとに見ていきます。各国の住居や主食、世界の時差、気候の違いなど地域によって変わってくる情報をそれぞれテーマごとにまとめて、わかりやすく紹介。世界って、こんなに広かったんだ!読み終わった後、こんな気持ちになる本です。「はじめてのにほんちずえほん」とあわせて読んで知識を深めましょう。

 

著者 赤澤 豊 (監修), てづか あけみ  (イラスト)
出版社 パイインターナショナル
ページ - ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★★★

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【第5位】せかいちずえほん (めくってはっけん)

親しみやすくかわいらしいイラスト
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第5位は、『せかいちずえほん (めくってはっけん)』です。表紙を開くとすぐにたくさんのしかけがあらわれ、子どもの反応がよいと評判のこのシリーズ。親しみやすくかわいらしいイラストタッチで、男の子、女の子問わず好まれています。しかも、しかけをめくると、くわしい情報がきちんと得られるので、くり返し読むうちに知識が増えることまちがいなしです。「にほんちずえほん (めくってはっけん)」とあわせて読んで知識を深めましょう。

 

著者 アレックス フリス (著), ケイト リーク (イラスト)
出版社 学研プラス
ページ 14ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★★★

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【第6位】世界えじてん

世界の文化や特色がひと目でわかる絵辞典
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第6位は、『世界えじてん』です。あの国って、何がおいしいんだろう? この国のあいさつは、何ていうのかな?本書は子どもが興味を持って楽しめる、世界の文化や特色がひと目でわかる絵辞典です。各国の国旗・人口・面積・言語・お金の単位・日本との時差など、詳しいデータもしっかり学べます。第13位のてづかあけみ氏の「世界とであうえほん」とあわせて読んで知識を深めましょう。

 

著者 てづかあけみ
出版社 パイインターナショナル
ページ 208ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★★

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【第7位】キッズペディア 世界の国ぐに

調べ学習の資料に最適
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第7位は、『キッズペディア 世界の国ぐに』です。小中学校の社会科や、国際理解に役立つ記事が満載!グローバル化時代を生きる子どもたちが、海外に興味をもつきっかけになります。それぞれの国すべて基礎データと写真を掲載!正式名・首都・面積・人口・おもな言語などを紹介、調べ学習の資料に最適です。さらに!大事なテーマをまとめた特集記事を用意!! 

 

著者 小学館 (編集)
出版社 小学館
ページ 271ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★★

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【第8位】マップス: 新・世界図絵

世界42か国のすべてがひと目でわかる
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第8位は、『マップス: 新・世界図絵』です。ポーランドで人気の絵本作家夫妻が、世界の国々をすみからすみまで調べあげ、まる3年かけて、地図とイラストをかきました。食べ物、歴史的な建物、偉大な人物、動物、植物…すべてのページに、数えきれないほどのイラストが、ぎっしりつまっています。地理、人類学、植物学、動物学、歴史、民俗学――あらゆる分野を網羅した、現代版「世界図絵」。世界42か国のすべてが、ひと目でわかります。世界198か国の国旗と正式名称を巻末に収録。

 

著者 アレクサンドラ ミジェリンスカ (著), ダニエル ミジェリンスキ (著)
出版社 徳間書店
ページ 105ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★

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【第9位】るるぶ 地図でよくわかる 世界の国大百科

旅行気分で楽しく知識を身につける
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第9位は、『るるぶ 地図でよくわかる 世界の国大百科』です。世界の国の代表的な見どころ、特産品、グルメを写真やかわいらしいイラストで紹介。まるでガイドブックを読んでいるかのように、旅行気分で楽しく知識を身につけることができます。「ここに行ってみたい」「触れてみたい」というお子様の好奇心をかきたてます。地図やグラフを通して視覚的に学習することができ、小学生の地理学習に最適。もちろん中学校受験にも役立ちます! るるぶですと、「るるぶ 地図でよくわかる 都道府県大百科」と合わせて読むと良いですね。

 

著者
出版社 ジェイティビィパブリッシング
ページ 112ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★★

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【第10位】世界地図の本・絵本

子どもの好奇心に応えるページも充実
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第10位は、『世界地図の本・絵本』です。幼少期に世界に触れるにはとてもいい機会となる本です。“よるのそらをみてごらん”で始まり“じんせい、だいじに生きよう”で終わるこの作品は、単に地理の勉強だけにはとどまりません。作者が子どもたちに、世界の国々のことから、自然環境のこと、人生に至るまで優しく語りかけます。『にっぽん地図絵本』同様、子どもの好奇心に応えるページも充実。地図の好き嫌いにかかわらず多くの子どもたちにおすすめしたい作品です。

 

著者 とだ こうしろう
出版社 戸田デザイン研究室
ページ 50ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★

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【第11位】1日10分でせかいちずをおぼえる絵本

世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第11位は、『1日10分でせかいちずをおぼえる絵本』です。世界中の国々の場所と大きさが、かわいいイラストで楽しく覚えられる絵本ですよ。小学生で知っておきたい国、約50ヵ国をピックアップ。国の特徴や首都の名前も書いてあり、受験にも役立つ内容ですよ。世界55か国のかたちと場所を、面白いイラストと楽しいめいろクイズで1日10分コツコツ覚えられる!大人気!あきやまメソッドの地図絵本、待望の世界版。3歳から小学生対象。1日10分シリーズ(一覧はコチラ)は大人気ですね。沢山発売されてますね。あわせて読んでみましょう。

 

著者 あきやま かぜさぶろう
出版社 講談社
ページ 64ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★

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【第12位】ちずでぐるり! 世界いっしゅうえほん

世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第12位は、『ちずでぐるり! 世界いっしゅうえほん』です。世界各国の特色をかわいい絵で学べる大判の地図えほんです。東南アジア・西ヨーロッパ・南アメリカ・オーストラリア&ニュージーランドなど24の地域別に、わかりやすい地理区分と豊富なイラストで世界各国の文化や特色を紹介します。情報たっぷり、見やすいB4サイズ。子供の興味に合わせて、繰り返し楽しめる1冊です。24の地域別に、すみずみまで読みたくなる情報が満載!文化、食べもの、動物、世界遺産など盛りだくさん!世界197カ国の国旗一覧も収録してるので同時に国旗も学べちゃいますよ。

 

著者 吹浦 忠正 (監修), てづか あけみ  (イラスト)
出版社 パイインターナショナル
ページ 56ページ
おすすめ度 ★★★★
読みやすさ ★★★

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【第13位】世界とであうえほん

世界に興味を持つきっかけとなる絵本
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第13位は、『世界とであうえほん』です。まだ世界を知らない日本の子供たちが、「外国にはこんな洋服や、お祭りがあるんだ! 」と世界に興味を持つきっかけとなる絵本です。世界の衣装・住居・食べ物・市場・乗り物・祭り・言語といった各国の文化の多様さを楽しく学べますよ。世界のこともっと知りたい!世界を知るきっかけになる、子どものための異文化えほん。第6位のてづかあけみ氏の「世界えじてん」とあわせて読んで知識を深めましょう。

 

著者 てづか あけみ
出版社 パイインターナショナル 
ページ 48ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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【第14位】マップス 愛蔵版 新・世界図絵

世界各国を紹介するポーランド発の大判絵本
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第14位は、『マップス 愛蔵版 新・世界図絵』です。地図と、たくさんのイラストで世界各国を紹介するポーランド発の大判絵本です。食べ物、歴史的な建物、有名な人物、動物、植物…すべてのページに、数えきれないほどのイラストがぎっしりつまっています。地理、植物、動物、歴史―さまざまな分野がひと目でわかる現代版「世界図絵」。『マツプス 新・世界図絵』に20か国をプラスし、1.5倍のボリュームになった「愛蔵版」で、世界62か国をたっぷりご案内しちゃいますよ。

 

著者 アレクサンドラ・ミジェリンスカ&ダニエル・ミジェリンスキ (著), 徳間書店児童書編集部 (翻訳)
出版社 徳間書店; 愛蔵版
ページ 152ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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【第15位】ものしり地図絵本 世界

楽しくわかりやすいイラストで掲載
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第15位は、『ものしり地図絵本 世界』です。地域別はもとより、動物・山・海・偉人・遺跡・オリンピックなどの項目別の地図も楽しいイラストで掲載。地図が大好きになる絵本です!アテネってどこにあるの? 世界で一番広い国はどこ? 世界で一番人の多い国は、何人いるの? ピラミッドってどこにあるの? エジソンはどこでうまれたの? 北極ってどんな形なの?……など、子どもの世界に対する好奇心はいっぱいです。地図帳ではちょっと難しすぎる、幼児向け地図絵本では物足りないという、小学低・中学年のお子様に最適の一冊ですよ。お父さんやお母さんでも充分楽しめる内容と情報量となっており、まさに一家に一冊の常備書です。

 

著者 ひらい ふみと (著), ひらいふみと (イラスト), 田中義一 (監修) 
出版社 PHP研究所
ページ 47ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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【第16位】絵本で世界を学ぼう!

先進国の様子がわかる
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第16位は、『絵本で世界を学ぼう!』です。子どもたちは、アメリカやイギリスなどの先進国の様子を、テレビなどを通じて何となくイメージできます。しかし、なじみがない国に関しては中学校や高校の地理などで初めて知ることが多いですよね。多くの国を知り、異なる文化や習慣を理解するきっかけのひとつになるのが絵本です。きっと国境を超えた新しい発見があるはずですよ。

 

著者 吉井 潤 (著), 柏原 寛一 (著)
出版社 青弓社
ページ 136ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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【第17位】世界食べものマップ

子供が楽しい地図絵本
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第17位は、『世界食べものマップ』です。6大陸、39の食文化をカラフルなイラストと解説で紹介した楽しい地図絵本が誕生しました!子どもの大好きな食べものから、世界がわかります。世界各国の国の位置も同時に覚えちゃいましょう!

 

著者 辻調グループ辻静雄料理教育研究所 (監修), Giulia Malerba (原著)
出版社 河出書房新社
ページ 71ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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【第18位】WORLD ATLAS 世界をぼうけん! 地図の絵本

イラストが豊富で読みやすい
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第18位は、『WORLD ATLAS 世界をぼうけん! 地図の絵本』です。イギリスで大人気の世界地図の絵本が、日本語版で登場しました!この絵本の特徴は、世界の国や地域が、大陸を取り囲む海や、ひとやモノの移動によって、互いにつながっていることに注目したところにあります。どのページにも、めずらしい野生の生きものたちや、世界遺産になっている歴史的な建てもの、遊びやスポーツなど、子どもたちの興味を誘う、さまざまなイラストがちりばめられていますよ。取り外して大きく広げて楽しめる付録の世界地図ポスターや、めくって楽しいしかけもたくさんあります。学年を問わず手にとってもらえるように、漢字にはすべてルビが付いています。ご家庭での読み聞かせはもちろん、親戚や友人の子どもへのプレゼントとしてもオススメですよ。

 

著者 ニック・クレイン (著), デビッド・ディーン (イラスト), 柏木しょうこ (翻訳)
出版社 実業之日本社
ページ 46ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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【第19位】字の大きなアトラス 世界地図帳

巻末には各国の国旗・基本データが付属
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第19位は、『字の大きなアトラス 世界地図帳』です。とにかく見やすさ読みやすさを重視して作成された、基本地図帳です。大きめの文字サイズを採用して読みやすく、必要な情報も厳選されています。主要都市図も収録さ、巻末には各国の国旗・基本データが付属されている、実用向けの一冊です。

 

著者 平凡社
出版社 平凡社
ページ 128ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★★

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【第20位】楽しく学んで力がつく! こども世界地図

主要国の文化・産業を紹介
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第20位は、『楽しく学んで力がつく! こども世界地図』です。世界を7つの地域に分け、それぞれの地域の主要な国や特徴のある文化、産業の形態などを紹介しています。写真やイラストが豊富で、世界の国々へ興味のあるこども向けにピッタリな地図帳です。巻末には国旗カードが付属しているので楽しく理解を深められます。

 

著者 永岡書店編集部 (編集)
出版社 永岡書店
ページ 144ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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【第21位】地図化すると世の中が見えてくる

世界のデータを地図上で表示
世界地図がテーマの為になるおすすめ本ランキング第21位は、『地図化すると世の中が見えてくる』です。様々なデータを地図上で表しています。農産物の産地や人口、宗教の分布だけでなく、食についてや電話や携帯・スマートフォンの普及率など、生活に密着したデータも取り上げられています。発展途上国のスマートフォンの所持率には驚き!日本人が食べている肉や魚は世界と比較するとどのくらいなのか?肥満の世界地図などもあり、興味深かったです。

 

著者 伊藤 智章
出版社 ベレ出版
ページ 131ページ
おすすめ度 ★★★
読みやすさ ★★★

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